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スクワット

2019.02.08

【おうちトレーニング】その1〜スクワット編〜

こんにちは!Mr.ポジティブSHINTAです!!

さて今回は「誰でもできる!おうちトレーニング」を紹介していきます。

 

最近、急に暖かくなったり、また寒くなったりで体調を崩してしまう方が多いですが

筋トレをしていれば、そう言った環境の変化にも体が対応しやすくなり風邪を

引きにくくなります。

筋トレの目的は人それぞれですが、健康管理にも使えるので是非やってみましょう!

 

そのやっぱりスクワットは欠かせない

スクワットは膝や腰を痛める危険性があると思われがちですが、正しい姿勢で行えば安全で効果も大きいのでおすすめです。

使う筋肉:太もも周り・お尻

 

太ももやお尻を鍛えるメリット

・足が細くなる

・ダイエット効果がある

・お尻が小さくなる

・血流の流れが良くなる

・むくみ改善

・疲れにくくなる

 

など良いことがたくさん!下半身太りや、むくみなどの悩みがある方は

ますはスクワットにチャレンジしてみましょう!

 

やり方

 肩幅に足を広げ、つま先と膝が少しハの字になる様に立ちます。

 顔は正面を向いたまま、ゆっくりと腰を落としていきます。

お尻を後ろに突き出す様にしてお尻が膝と同じ高さの所まで

落としましょう。

 

注意点

・膝がつま先より前に出ない

(膝を痛めやすい)

お尻を後ろに突き出すと◯

・猫背にならない

(腰を痛めやすい)

→胸を張る・肩甲骨を寄せると◯

どうしても上手くできない方へ

椅子を用意して、腰をかける様にスクワットしてみましょう。

最初は椅子にしっかり座ってから立ち上げるでもOK

慣れてきたら、お尻が椅子に触る寸前でとめて立ち上がる。

1ポイントアドバイス

上手にできない方は大体、お辞儀の動作ができていません。

人間の構造上、上半身を真っ直ぐにしたままで足を曲げていくと、

どうしても膝が前に出てしまうので

お尻を後ろに突き出しながら、しっかりと

お辞儀の動作を入れていきましょう!

いかがでしたか?スクワットで、美脚とヒップアップ目指していきましょう!


次回は、腕立て編です。お楽しみに!!

2018.12.17

お尻を鍛えることの大事さ

こんにちは!!!!!

最近寒すぎて布団から本当に出てくるのが苦しいRYOです。

今回

お尻を鍛えることの大事さ

ついて書いていこうと思います。

 

お尻を鍛えるとどうなるのか?!

ということでイメージがあまり湧かない方がほとんどであると思います。

 

お尻の筋肉は常に使われているのはご存知でしょうか??

立つときに身体を支えてくれ、全体的にバランスを取る役目を果たしています。

身体を動かすためには必要不可欠なお尻の筋肉ですが動かなければすごいスピードで筋力が落ちていきます。

ゴリラは臀部の筋肉はそれほど発達していません。

それはなぜか???

人間が臀部の筋肉が発達しているのは2足歩行であるからです。

ですので体の中で最も大きく代謝をアップさせるのであれば

まずはお尻の筋肉を鍛える必要があります。

2本脚で立つためには

「上半身を起こす」=「骨盤を起こす」

必要があると同時に、膝と股関節を真っ直ぐに伸ばす必要があります。

膝と股関節が伸びることで足の骨格が一直線になり、

体重をしっかり支える事が出来るのです。

人間程発達した立派なお尻を持っている動物は他にいません。

人が人である証のようなお尻も、
イスに座ってばかりや移動が車ばかりの生活をしているとドンドンお尻の筋肉は衰えていきます。

 衰えると様々な症状がでてきてしまいます。

 チェック項目では

・腰や膝が痛い
・姿勢が悪いと人に指摘される
・脚をよく組む
・電車でつかまるものがないと、ふらふらしてしまう
・しゃがむことが苦手
・電車ではすぐ座りたくなる
・片足立ちで靴下をはくのが難しい
・階段をすばやく降りられない
・階段をのぼるなら、手すりが欲しくなる
・エレベーターやエスカレーターをよく使う
10分の早歩きができない
・歩くとすぐに疲れてしまう
・階段が嫌い
・何もない場所で転ぶことがある
・歩く速度が遅い

といった症状が衰えによって多く出現していきます。

皆さん思い当たる部分はあるでしょうか????

チェックが5個以下の人は正常であるようです。
ただ、鍛えないと衰えてしまうので油断は禁物。

他には

   横に寝て片足を上に持ち上げる際辛いようであれば衰えあり

   片足で立ちしたとき横揺れやじっとキープ出来なければ衰えあり

少し体を動かしてチェックしてみるといいですね!!!!

 

運動不足で体が痛い方や痩せたいと思う方は是非お尻の筋力をチェックしてください。

臀部の衰えを感じた方はウォーキングスクワットがおススメです

※しかし、姿勢が悪い状態でウォーキングやスクワットを行いますと筋肉に効いてきにくいことと、逆に痛みが強くなってしまいますので注意しましょう。

是非お尻を少し意識してみてはいかがでしょうか!!!!

そもそも体が痛みがあって運動する気になれない.......

という方は

トップアスリートのケアも行っている
「ムラケン先生」隣の整骨院にいますから安心です( ゚Д゚)
トレーニング中の体の不具合をその場で改善しパフォーマンスアップできるように立位のまま調整後、トレーニングがしやすい、動きやすい体にもなっていきます!!!!!

まずは痛みがある方は痛みを取り除くことが最優先ですね!!!!!

JAMでは

「健康的に美しく、そして機能的に動かしやすい体・動かせる筋肉」
を作る専門のトレーニング施設です!」

体験に是非来て頂いてトレーニングの大事さと楽しさを実感しに来てください!!!!!

メールでもお電話でも、体験・見学随時受付しております。

JAM一同お待ちしております!!!!!

フリーダイヤル 0800-200-5820

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2018.10.30

「BIG3」を行って基礎代謝アップ!!!!!!

こんにちは!!!!!!!!

秋の季節に黄昏ている

BODY CARE & パーソナルトレーナーの
パッションRYOです!!!!

今回は

「BIG3」

について書いていこうと思います。

 

まず「BIG3」って何????

って思う方は多くいると思います。

トレーニングしている方では知っていると思います。

BIG3」とは

 「ベンチプレス」

「スクワット」

「デッドリフト」

 

「ベンチプレス」

以前紹介させて頂きましたが

ベンチに横たわった状態で、肩幅より多少広い手幅でバーベルのバーを握り、
バーベルを胸の上に落としてから天井に向かって床に対して垂直に上げる運動です。
鍛えていくメインの
筋肉は胸の大きな筋肉である
「大胸筋」です。
他、二の腕の裏の上腕三頭筋や背中の大きい筋肉である広背筋
ももの前の大腿四頭筋、体幹のいろいろな筋肉など
1
つのトレーニングで同時に色々な部位を鍛える事ができます。

「スクワット」

このメニューも以前紹介させて頂きましたが

スクワットとは上半身を立てたまま行う膝の屈伸運動です。
鍛えていくメインの筋肉は
「大殿筋、大腿四頭筋、ハムストリングス」
他、背筋群、腹筋群
と多くの筋肉を鍛えることができます。
スクワットは下半身メインのトレーニングではありますが
上半身も使っていくので全身運動になります。

「デッドリフト」

日本語訳で「死の挙上」を意味する、デッドリフト。
床に置かれたバーベルを直立姿勢になるまで持ち上げるトレーニングです。
デッドリフトだけで背中から下半身にかけての多くの筋肉を鍛えることができます。
鍛えられるメインの筋肉は背筋全体で主に
僧帽筋広背筋脊柱起立背筋3つの筋肉です。
鍛えることによって逆三角形の肉体が作れるので、男らしい背中が手に入ります。
女性であればよりくびれを強調できメリハリあるラインが作れます。

のトレーニングで最強の3つのトレーニング種目のことです。

この3つのトレーニングを行えば、ほぼ全身の筋肉を鍛える事ができることから

「BIG3」

と呼ばれているようです。

このトレーニングを行うことによって1つに種目で多くの筋肉を鍛えることができるので

全身の筋肉量がアップし基礎代謝が上がり、多くのカロリー消費ができますので

ダイエットにも効果的であり、格好良い体・メリハリのある体を作ることができます。

是非やっていただきたいトレーニングでもあります。

パーソナルトレーニングでも積極的に行っている種目です。

 

是非やっていただきたいですが
初心者の方が自己流で行うとほとんどの方が
肩・腰・膝などを痛めます。

なぜならフォーム・意識が少し難しい種目でもあるからです。
体の柔軟性も凄く大事になってきます。

でも初心者の方でも
JAMでは
姿勢改善からフォーム・意識まで
しっかりトレーニング指導していますので
安心してトレーニングを行っていただけます。

 

・ダイエットしたい方

・体を大きくして男らしい体にしたい方

・体のラインを強調していきたい方

・「BIG3」をトレーニングしているがいまいち効いている感じがしない方

・痛みのでない機能的に動ける体にしたい方

等様々な方がJAMに来てトレーニングを行っています。

 

JAMでは

「健康的に美しく、そして機能的に動かしやすい体・動かせる筋肉」
を作る専門のトレーニング施設です!

これからどんどん寒くなり、

食欲がどんどん加速していきますが

食べたものが

「脂肪になるのか、もしくは筋肉になるのか」

トレーニング次第です笑

是非遊びに来てください!!!

メールでもお電話でも、体験・見学随時受付しております。

フリーダイヤル 0800-200-5820

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